さくらの花の満開の下

アカギヤ製
1/6 巨乳スク水少女(正式名称不詳)改造
二人の間で毎日交換される首輪、それはパートナーの奴隷であるという証。
水泳の授業が終わった後、さくらは男子同級生の面前で露出プレイを命令されました。
絶対に拒む事は出来ません。
羞恥で身体を桜色に染めながらも、
さくらはぎこちない笑みを男子に向けつつ水着をめくり始めます。
ビデオカメラを向けながら、
知世はこの後何時間も繰り返されるであろう陵辱に想いを馳せるのでした。
●データ
使用キット:いちろうた原型/
巨乳スク水少女(正式名称不詳)
お手軽に楽しく造る・・・を目標に製作しました。

●改造/塗装点
髪ごとボディーと一体になって頭を一旦切断、角度を変更。
前髪には「
なかよし」髪パーツを流用、触覚は缶(WONDA青缶)を切り出し。
 #この缶は普通のスチール缶より厚みが薄いので、こういった工作にお勧めです。

胸を超貧乳化した事に伴い、左手の位置を変更。
二の腕にあった接合面を手首に移動、接合面隠しも兼ねる「
ロッカーのキー」を製作。
 #でき上がった
プチ胸は会心の出来と自画自賛(お

お股の布をめくっている様に改造。
丸見えの「お大事ちゃん」を
渾身の力を振り絞り製作。
ブレンディング塗装によりシェルピンクの濡れ感を表現。

自力で塗装完成品を造ったのはほぼ10年ぶりです。
では、自分が原型製作した奴は? と言うと
塗装の巧いメンバーにいつも任せていたのでした。
しかもエアブラシで完成品を造ったのは今回が初めて。
というわけで、つたない所があってもどうか大目にみてやってくだちい。